「押入れから神棚へ」、出雲大社造りのお宮まつる和室部分リフォーム工事 千葉

プランニングのポイント

神様、ご先祖様をおまつりするに、お宮職人さんの図面通りに施工しました。
出雲大社で300年前からお宮や調度品を納められている藤本木工芸さんの指導で進んでいきました。
正座して目線が見下してはダメで段を付けたり、お宮の寸法通りの寸法を確保したり一ミリ単位で慎重に施工しました。日本三大檜の吉野檜を使用(外国産も多くあるらしいです)素敵なにおいが癒しです。
改修工事の為に欄間と襖は残しです。
木部あく抜き、畳交換、珪藻土和室全体のリフォームとなります。

お宮が出来上がるのが楽しみです。

  • 場所

    千葉県

  • 施工内容

    和室改修、神棚工事

  • 家族構成

    お二人

  • 完工時築年数

    25年

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